それは、ある偶然のことから発覚しました。
鍵も工事用の鍵からマスターキーに変更され、諸説明を受けた後さぁ帰るか・・ということで、しばらく換気できないから換気扇回していこうということになり
スイッチオン
しかし
オンならず。
換気扇が動きません。おいおいここまできてこれはないでしょうセンチュリーさん。正直なところこんな初歩的なこと見逃して引渡しを急いだセンチュリー側に少々憤りを感じました。
かなしいけど。動かないのは事実。
しかもしかもガス台の上の換気扇まで回らないし、挙句の果てにランプもつかないときました。
あきれてものも言えない。
こんなこと現場監督なら一回は確かめるのが仕事でしょうが・・・
まぁくよくよ考えても更地には戻りませんし、電気系統は直せばどうにかなるものなので、即効電気屋と連絡をとってもらい修理に来るように伝えました。